Gianelle / MASS-8

Gianelle / MASS-8

をアリストに履かせました。MASS-8の20インチは
視覚的には超強烈なフルクロームメッキの

アルミホイール

です。

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今回、Gianelle / MASS-8の20インチを履かせました。アルミホイールはこれで4セット目となります。アルミホイールを替えると決めてから、実際、手に届くまで2ヶ月以上は待ちました。まず、Gianelle / MASS-8を発注するまで、どのアルミホイールを履こうか相当悩み、いろいろ調べ、最終的に3候補に絞りました。で、最終的にGianelle / MASS-8に決めた訳です。というのも、このアルミホイールにはこだわることができる部分があったからです。その理由は以下の詳細と共に紹介していきたいと思います。
Gianelle / MASS-8 画像1
【フロント アルミホイール】
20×8.5JJ  オフセット+35
【フロント タイヤ】
トーヨータイヤ  245/30ZR20 (新サイズ)

・フロントはスープラ用キャリパーがはいっていますが、ワイドトトレッド等を噛ませなくても余裕でにげます。アルミ自体のバランスも良く、アメリカ製にしては珍しいくらいメッキの状態も良好です。
Gianelle / MASS-8 画像2
【リア アルミホイール】
20×10JJ  オフセット+43
【リア タイヤ】
トーヨータイヤ  245/35ZR20

・Gianelle / MASS-8は20インチと22インチがあり、さらに8.5JJと10JJがそれぞれに設定されています。日本車のセダンに履かせるなら8.5JJを4枚というのが妥当な選択でしょうし、探せば在庫を持っているところもあるでしょう。しかし、そこは敢えて、リアへ10JJです。前後の深さの違いが更なるインパクトを与えてくれると思ったからです。
Gianelle / MASS-8 画像3 これが、リアの「男の10JJ」です。(笑)
先記した、”こだわることができる部分”というのが、ずばりココです。
前後とメリハリをつける事ができるという感じでしょうか・・・。


Gianelle / MASS-8 画像4 現在、フェンダーへのかぶり具合は画像のような感じです。これでも、フェンダーへの干渉はありません。というより、干渉しないようにしてるんですが・・・。
Gianelle / MASS-8 画像5 Gianelle / MASS-8 画像6
ツラの感じですが、この点に関しては、これからやらなくてはならないことがあるので、現段階ではどうでもいいと言ってしまえばどうでもいい部分です。
Gianelle / MASS-8 画像7 という訳で外観はこんな感じになります。さすがに20インチはタイヤが薄い為、まだゴツゴツ感に慣れませんね〜(汗)
22インチを履いている方の乗り心地もこんな感じでしたが。




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