自分の場合、音と映像に関しては、自宅のホームシアターでこだわっているので、車のオーディオに特別手を加えているわけではありません。しかし、純正サブウーファーが壊れてしまった為、どうせ直すならということで社外品に替えることにしました。
KICKERのサブウーファーとアルパインのアンプを組み合わせ、取り付けました。16アリストの純正サブウーファーは、結構壊れるとは聞いていましたが、自分もその被害者となってしまったわけです・・・。 |
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KICKER製サブウーファー
型式:CompVR Subwoofer CVR10
かなりメジャー路線のサブウーファーです。
見た目も派手ですが、重低音もイイ感じです。取り付け自体は、「見た目は純正」になるようにセットしました。 |
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アルパイン製アンプ
型式:MRV−T757
友達から譲りうけたモノなので、型落ちモノですが、この頃のアルパインは結構パワー重視なので、不愉快になるくらい(笑)のパワーがあります。
アンプ調整をして、現在は適度な重低音で快適に音楽・DVDを楽しんでおります。 |
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| 上の画像2枚のように、内装側からは社外品が付いていることが全くわかりません。トランクの上を覗けば、少しでかいのが付いてるかな〜くらいの感覚です。 |