16アリスト カスタマイズ情報

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サブウーファー

サブウーファー


■■■   サブウーファー   ■■■

自分の場合、音と映像に関しては、自宅のホームシアターでこだわっているので、車のオーディオに特別手を加えているわけではありません。しかし、純正サブウーファーが壊れてしまった為、どうせ直すならということで社外品に替えることにしました。
KICKERのサブウーファーとアルパインのアンプを組み合わせ、取り付けました。16アリストの純正サブウーファーは、結構壊れるとは聞いていましたが、自分もその被害者となってしまったわけです・・・。
サブウーファー1 KICKER製サブウーファー
型式:CompVR Subwoofer CVR10

かなりメジャー路線のサブウーファーです。
見た目も派手ですが、重低音もイイ感じです。取り付け自体は、「見た目は純正」になるようにセットしました。
サブウーファー2 アルパイン製アンプ
型式:MRV−T757

友達から譲りうけたモノなので、型落ちモノですが、この頃のアルパインは結構パワー重視なので、不愉快になるくらい(笑)のパワーがあります。
アンプ調整をして、現在は適度な重低音で快適に音楽・DVDを楽しんでおります。
サブウーファー3 サブウーファー4
上の画像2枚のように、内装側からは社外品が付いていることが全くわかりません。トランクの上を覗けば、少しでかいのが付いてるかな〜くらいの感覚です。


サブウーファー5 電源はバッテリーからとっています。画像の「赤いコード」がそれです。当然の事ですが、バッテリーとアンプの間には、ヒューズを噛ませる必要があります。
サブウーファー6 @バッテリーから引いてきた配線をアンプと繋ぎます。

A手前の「太い黒の配線」はアースで、「細い赤の配線」はACC。2本の配線は適当なところでそれぞれ繋ぎます。
サブウーファー7 サブウーファー8
右上の画像:紫の配線 ⇒ 車両側からのサブウーファー出力をアンプ側の「 INPUT 」に差し込んでいる状態です。
右上の画像:画像前後の赤黒配線(+・−の OUTPUT ) ⇒ それぞれ4本の配線を出力させ、左上の画像のサブウーファー側の入力と繋ぎます。




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