Carrozzeria X


■■■   CarrozzeriaX   ■■■

オーディオは自分的にはかなりこだわっています。ソースユニットはカロッツェリアのRS-D7XUでプロセッサーは同じくカロッツェリアのRS-P70XUになります。セッティングもかなり気合をいれましたので、かなり満足のいく音響空間ができていると思います。
スピーカーはKICKERのRS6ですが、これはいろいろ視聴して吟味した結果、これに決めました。最初はソースユニットと同じくXを使おうと思っていたのですが、HIPHOPを聞くにあたって少しパンチが無いように思えたので、自分的に、KICKER以外ないと思い、KICKERをチョイスいたしました。低音が下からかなり効いていて、パワーの方も申し分ありません。かなりCOOL的好みの音になっております。
COOLの仕様は2.1CHですがDVDを見てもかなり迫力のある音で聞けていい感じです。COOL的な所感ですが、車の中では5.1組んでもセッティングが出ていなければ全然いい音が出ないので、お金を掛けて5.1chにするなら、2CHで最高のモノを目指した方がイイと思います。5.1CHはホームシアターで・・・(笑)


CarrozzeriaX 1 私は無類のHIPHOP好きですが、
それなのになぜCarrozzeriaXシリーズをチョイスしたか??
それは、CarrozzeriaX はHI−FI 系ではかなり有名なデッキなで、HIPHOPでもいい音で聞きたかったからです。
HIPHOP系以外でもR&Bなどいろいろ聞くのでCarrozzeriaX 以外ないと思い、これをチョイスいたしました。
CarrozzeriaXへ変更したのは昨年末で、それまではカロッツェリアのDEXP-01で鳴らしていました。DEXP-01から変更して音がだいぶ滑らかになりました。(アンプ、スピーカーは同じです。)
ウーファーは先輩から譲り受けたサウンドストリームを使用しています。純正位置にインストールしている為(トランクはあまり犠牲にしたくなかったもので・・・)
あまりズンドコ出ませんが、フリーエアーでの限界値までは出ていると思われますので、これはこれで納得しています。
CarrozzeriaX 2


【 Aピラー ツィーター移植 】
左下の画像をよく見ていただくとわかると思いますが、ツィーターはAピラーに移植しました(純正部分は外側のみ残し、中は空っぽです)。カロッツェリアはタイムアライメント機能が付いているため、純正位置でも全然OKでしたが、高音をもう少し強調させたくなり、Aピラーに移植しました。その結果、高音自体も随分綺麗な音がでるようになり、キンキンせず聞きやすいです。余談ですが、Aピラーを張り替えたので、ついでにB、Cピラーも張り替えてみました。
CarrozzeriaX 3 CarrozzeriaX 4


【 COOL号 161アリスト カスタマイズ 】 > CarrozzeriaX

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